DAILY GADGET TEMPLATE / v1.2
tap canvas to reseed
? ショートカット

各チャンネルでWAV / MP3を読み込み、同時にループ再生できます。元BPMはSpliceの素材情報を入力してください(初期値120)。音程を保って全体BPMに追従しますが、大きなテンポ変更では質感が変わることがあります。

各CHのFILTERは同じ色の映像と連動:閉じると小さく穏やかに、開くと大きく速く明るく動きます。無音時は映像も消えます(カメラONのときは残ります)。

MASTER — テンポ / クロスフェード / 音の軸
128
A=B

各CHの「XF」で A / B に振り分けると、このフェーダーで two-deck のように行き来できます。「−」のCHはフェーダーの影響を受けません。

100%
← 閉じる / 開く →
2.67

← ドライ / 深い残響 →

234ms
35%
0%

ディレイは全体BPMに同期した別系統です。各CHの「DELAY」で送る量を決め、ここで音符と残り具合を決めます。REVERB とは独立して掛かります。

STEP SEQ — CHごとのゲート / ミュートの型

左のCH名を押すとそのCHでシーケンサーが有効になります。暗いマスは音が閉じる区間です。音源は鳴り続けたままゲートだけが開閉するので、頭出しはずれません。

VISUAL — 粒子と動き

粒子数を上げると軌跡が密になります。線の太さを0にすると粒子だけの表示に。残像は右ほど長く残ります。
「帯域分離」は低域/中域/高域で粒子の色と動きをどれだけ引き離すか。「混色」は残像の下地を鳴っているCHの色へ寄せる量で、同時に鳴らすCHが変わると混ざり方が変わります。

CAMERA — 映像に人を混ぜる
45%
22

カメラは端末の中だけで処理し、どこにも送りません。

MIDI — コントローラーで叩く

未接続。「接続」を押すとブラウザがMIDI機器の使用許可を尋ねます。

学習モードで画面のツマミ/ボタンを1つ押し、コントローラーを動かすと結び付きます。割り当てはこの端末に保存され、次回も残ります。

「全CH 同時再生」は読み込み済みの全CHを先頭から鳴らします。長さや速度が違う音源は、ループの区切りが次第にずれます。